尾鱗色 デルモゲニーの稚魚生誕っ!!(ゴールデンデルモゲニー)
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おとく、かも知れない、こうこくなんだよ!

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2008.09.28 (Sun)

デルモゲニーの稚魚生誕っ!!(ゴールデンデルモゲニー)

最近、アベニー稚魚やらセネセネのことやら、アベニーのためのブラインの孵化やらで、ちょろっと忙しい私ですが。

さらに忙しくさせることが露見?しました。





・・・・そう。
タイトルでお察しの通り、デルモゲニーの稚魚が生誕したわけなのですよ。

なんせビビりましたね。
いつものようにアカムシをアベニーにあげるがてら、もちろん一緒の水槽で平和的に日々を満喫しているデルモゲニー達の主食もアカムシ。
デルデルたちですね。
そのデルデルたちがいつの間にしたんだか・・・交尾していたようで・・・
アカムシを持ってきてみると・・・・
「あれ?
なんだこれ?」
糸状の・・・・見慣れない魚のような・・・ってか魚が・・・しかも、ヤケに小さい子達が15匹ほど泳いでいるではありませんか。
「な、なんDETHとっ!!」
これはもしや、デルモゲニーの稚魚っ!!
デルモゲニーは卵胎生ですからね。
産まれたってことです。
親魚は子供だろうがすぐさま食いつくらしいですから、すぐさま網を片手にまず一匹を掬います・・・
がっ!!
一つ問題がっ!!!


あらあら~。どこにしましょう~?
まさしくその通り。

病魚のための隔離容器(小)は二つとも使ってますし(ブラインのノープリウス幼生、育成のための緑水・・・俗に言うグリーンウォーターの作成に使用)・・・
隔離容器(大)はアベニー稚魚の育成にて使用中。


どうしよう・・・

っと!!

あるものが目に入りました。
15センチ水槽のブライン育成のために用意したけど結局、幼生時の餌の確保に失敗して死んでしまいとりあえずアベニーの餌用の貝。レッドラムズホーン育成水槽にして汽水だと調子がいいらしいから汽水にしてしまおうってことで汽水化した汽水水槽がめに止まったわけなのです。
デルモゲニーは現地では汽水の環境でも存分に生きていける魚とのこと・・・・
という知識が頭の中にて・・・
といわけで
確保したデルモゲニー稚魚は六匹ほど。
あまりいすぎても困りますからね。
少し気の毒ですが、アベニーやセネセネの餌として糧となってくださいな。
確保した↓デルモゲニー稚魚たち
デルモゲニー稚魚 使用済み


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テーマ : 熱帯魚 - ジャンル : ペット

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